メールアドレス流出に関するお詫びについて

このたび、当社より、自治体職員限定のオンラインセミナー「ポストコロナ時代 行かない・書かない役所の実現へ」への参加者に対してイベント資料送付のためのメールを送信する際、当該参加者様のメールアドレスが表示される形で一斉送信してしまったことが判明いたしました。
このような事態を招いたことを深く反省するとともに、対象の皆様には多大なご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

 

1.発生経過と対応
令和2年8月28日(金)12:42に弊社より自治体職員限定のオンラインセミナー「ポストコロナ時代 行かない・書かない役所の実現へ」の参加者様に対してイベント資料送付のためのメールを送信しました。送信後、当該参加者様にメールアドレスが表示される形で送信していることが判明しました。
同日中に対象者全員へメール誤送信のお詫びと、受信したメールの削除をお願いしました。

 

2.流出情報
自治体職員限定のオンラインセミナー「ポストコロナ時代 行かない・書かない役所の実現へ」の参加者名118名分の電子メールアドレスです。住所、電話番号等、その他の個人情報は含まれておりません。

 

3.発生の原因
メールを送信する際に受信者の宛先を「BCC」として送信すべきところ、誤って宛先を「TO」として送信しました。宛先の形式の確認作業を怠ったことが原因です。

 

4.再発防止策について
今回の事態を重く受け止め、「BCC」による送信の際には複数名の担当者による確認体制を徹底するとともに、個人情報保護教育の徹底と管理体制の更なる強化に取り組み、再発防止に努めてまいります。

 

以上

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